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最期まで、安心して暮らせる遠賀町
ひとり暮らしになっても、頼れる家族が近くにいなくても、いざという時に困らない。入院や施設に入るときの手続きから、亡くなった後のことまで、町が一緒に考え、支える仕組みをつくります。
- 身寄りがなくても、入院・入所で困らない支援
- 「もしもの時」の相談窓口づくり
- 介護サービスの充実と、見守りのつながり
遠賀町議会議員
最期まで、
安心して暮らせる
遠賀町へ。
保健師・看護師として、
保健・福祉・医療の現場を歩いてきました。
ごあいさつ
はじめまして、のぐち久美子です。
長年、共働きをしながら3人の子どもを育ててきました。そして今、同居する孫3人の子育てに関わりながら、厳しい子育ての現実をしみじみ感じています。
人生100年の時代。介護や看取りを経験し、ひとり暮らしになっても、いきいきと生きられる社会をつくりたいと強く思っています。介護サービスの充実と、人と人とのつながりを築いていきます。
地盤も基盤も血縁もありません。
ただあるのは、新たな挑戦に対する気力と勇気です。
人が好き、自然が好き、遠賀町が大好き。
残された人生をかけて、「住みよい遠賀町」のために、しっかり見て・聴いて・力を結集してまいります。
のぐち 久美子
めざす遠賀町
めざすのは、年を重ねることが幸せにつながる「幸齢社会」。
ひとり暮らしになっても、頼れる家族が近くにいなくても、いざという時に困らない。入院や施設に入るときの手続きから、亡くなった後のことまで、町が一緒に考え、支える仕組みをつくります。
働くお母さんが、安心して子どもを育てられる町に。
保健師としての経験を活かし、病気を早く見つけ、元気に暮らせる時間をのばします。
プロフィール
1951年 大分県宇佐市生まれ
議会活動
実現しました
13人 → 10人
2027年5月から
町の人口に見合った議員の数にするため、議員定数の削減を提案し、実現しました。
活動報告
12月議会 一般質問「若い世代(AYA世代)のがん対策について」
6月議会 活動報告
のぐち久美子通信「ぐんぐん」第2号を発行しました